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0歳から始める幼児・子ども英会話教室

英語教育に真剣に取り組むなら胎教からはじめましょう

英語教育に真剣に取り組むなら胎教からはじめましょう

英語教育はいくつからでもはじめられますが、ロビンズ・ネストではなるべく早く、できるなら胎教からはじめていただくことを推奨しています。胎教への考え方は人それぞれですが、赤ちゃんはお腹のなかで成長していっているのですから、ちゃんと外の音は聞こえているんです。ですから、英語の歌を聴かせるなどの胎教をすることで、バイリンガルの下地ができあがると、ロビンズ・ネストでは考えています。特に耳は幼いころにこそ養われるものです、この頃に英語のシャワーを浴びせることは英語耳を育てるうえでとても大切なことなのです。

私(ロビンズ・ネスト代表の中野)は2人の子供をバイリンガルに育てましたが、いずれも胎教から英語教育をはじめています。赤ちゃんがお腹のなかにいるころ、私は200曲の英語の歌を覚え、歌って聴かせ、生まれてからも同じ歌を聴かせました。子供が最初に覚えて歌った歌は、私が最初に覚えて一番たくさん歌ってあげた"Humpty Dumpty"でした......。感激でした!これで音感を鍛えることができ、大きくなってからでは難しい発音の基礎をつくることができたと考えています。


親子で二人三脚の英語教育。親御様の

親子で二人三脚の英語教育。親御様の

子供をバイリンガルに育てる、語学を身に付けさせるためには、週一回の教室に通わせるだけでは足りません。子供さんが小さなころから親御様ご自身も一緒に勉強をする必要があります。コミュニケーションに英語を使ってみましょう。歌って聴かせて、一緒に楽しみましょう。親御様の"楽しい"がいずれお子さんの"楽しい"になり、英語学習へのやる気を伸ばしてくれます。


日本語ができるなら英語もできる学習環境を整えてあげるのが英語教室と親御様の役目

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もちろん、教育をしていくなかで不安になってしまうこともあるでしょう。
でも、大丈夫。自分の2人の子供、そして福岡のたくさんの子供たちをバイリンガルに育てた私が断言します。きちんと取り組めば、英語はちゃんと身に付きます。子供たちは日本語を身に付けられるわけですから、適切な環境さえ整えてあげれば英語だってちゃんと身に付けられるんです。そして、その環境を整えてあげるのが英語教室と親御様の役目ではないでしょうか。


英語教育から考える子育て、ロビンズ・ネストがサポートします

英語教育から考える子育て、ロビンズ・ネストがサポートします

英語教育は子育てという大きな海のなかのひとつの波。
これからその海をどうしたいのか、どんな波をつくっていきたいのかが大切です。

ロビンズ・ネストでは子育て相談などのお母さんのケアも行っていますので、どうぞご安心くださいね。英語を学ぶという波を乗り越えるだけでなく、子育てという大きな海を安心して航海していけるよう、私たちがサポートさせていただきます。


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